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就職・転職の会社選び

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就職・転職の会社選び
心理学講座 転職マニュアル

会社を選ぶ際、給与、待遇、会社の規模、安定性などが一番に気になるところです。
しかし、まず自分がどうして転職したいのか。
やりがいのある仕事とは何か。自分は何をしたいのか。
自分に合う会社かどうかを見極めることが重要です。

自分の考えがまとまる前に職選びを始めてしまったら。
ついつい給与や知名度のある会社に目がいってしまいがちになります。
まずは自分が何を求めて転職したいのかビジョンをしっかりと持ちましょう。
転職について希望項目がいくつかある場合は、優先順位をつけてみましょう。そうすることで会社選びの自分のポイントがわかりやすくなります。
その上で会社の経営方針や社風、ビジョンなどもきちんと確認しましょう。特に中小企業ではトップの考えがそのまま反映されるからです。
自分と考え方が合わなければ、入社後も合わないことが多々でてくるでしょう。
職場の雰囲気なども職場訪問をしてチェックしましょう。自分が働く際のイメージを持ちやすくなります。
そして何より、自分の今までの経験や資格を活かせる仕事かどうか。
その仕事にやりがいを見出し、自己経験を伸ばせる環境にあるかどうか判断しましょう。
それでは転職活動の際、何社くらい応募するものでしょうか。
一般的には3〜7社程度は応募したほうがいいでしょう。書類選考でそのうち何社かに絞られて、次に面接となります。
複数社受けたほうが、当然受かる可能性が高くなります。
しかし転職活動を行う場合は、面接の日程調整をうまくしなければなりません。
面接日程が重なってしまう可能性もあるからです。特に在職中の転職活動は、現在の仕事もありますので調整が難しくなります。
面接日程も確認の上、応募しましょう。


大恐慌対策版 転職の青本

大恐慌対策版 転職の青本

  • 作者: 小松俊明
  • 出版社/メーカー: ゴマブックス
  • 発売日: 2009/01/30
  • メディア: 単行本




posted by 心理学 転職マニュアル 記録の細道 at 16:46 | Comment(0) | 転職マニュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「心の風邪」鬱(うつ)病

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「心の風邪」鬱(うつ)病
心理学講座 転職マニュアル


誤解だらけのうつ病―「心の風邪」はこうして治す (HOME DOCTOR BOOKS)

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  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 立風書房
  • 発売日: 1990/06
  • メディア: 単行本


心理学の講座を受けるみなさんにもおなじみの、一般に「鬱(うつ)病」と言われている病気は、最近では「〜障害」と障害、という呼称をつけて呼ばれることが多いのです。
そして、その中でも軽いものは「心の風邪」と呼ばれ、年齢をあまり問わずに多く見られるようになりました。
そのなかでも特に多いのは、中高年ですかね。
近年自殺増加が問題になっていますが、中高年の自殺の背景には、心の風邪である「鬱(うつ)」が内在していることが多いようです。
つまり、誰にでもかかりうる病気だということです。

うつの発生のメカニズムについては不明な点が多く、医療技術が進んだ今日でも原因がはっきりしているとはいえません。
症状としては、感情的な落ち込みのために、何事にも興味・関心が持てずに、絶望感や悲しみが続き、何事もネガティブにとらえることしかできなくなります。
人生に絶望感を持ってしまうために、自殺願望を生じることも珍しくありません。
うつでない人でも、このような気分に陥ることはバイオリズム的に見ても時折あることから、自分がなかなか病気だとはわからないのです。
また、この抑うつ気分は朝が特に重症で、夕方からは徐々に軽くなってくるという特徴があります。
考えをまとめることが難しく、集中力も下がってきます。そして決断ができなくなるために仕事をするにしても難しい状況になってしまいます。
やはり勤めていて、集中できないとなると業務に支障を生じることは容易に想像できますよね。

身体症状としても頭痛や腰痛、発熱などの不調を生じ、だるさを覚え、何もかもがどうでもよくなったりしてしまいます。
睡眠においては、心に悩みを抱くと当然出てくる症状ですが、寝付きが悪くなってしまいます。
そして、色々なことが心配になるあまり睡眠不足となり、朝は早くに起きてしまうなどの症状が出てきます。

しかし近年では薬物での治療が発達してきています。
もちろん薬物に頼ることにはストレスを抱く方もあるかもしれませんが、あくまでも「心の風邪」なのですから、風邪には薬での治療が当たり前ですよね。
そういうように前向きに考えて薬物治療にあたりましょう。

そうは言っても悩む人は多く、心理学の講座を受ける人のなかには身内の人のこのような症状に悩む人もいるのではないでしょうか。
講座できっちり合う療法を学び、実践してみるのもよいと思います。

コルゲン講話集―心が風邪をひいたあなたに (Tachibana Books)

コルゲン講話集―心が風邪をひいたあなたに (Tachibana Books)

  • 作者: 深見 東州
  • 出版社/メーカー: たちばな出版
  • 発売日: 1999/03
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



posted by 心理学 転職マニュアル 記録の細道 at 08:46 | Comment(0) | 心理学講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

転職マニュアル


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転職マニュアル
心理学講座 転職マニュアル

転職マニュアルを読む前に・・。
転職活動をするにあたり、まずは自分の考えをまとめておくことが重要です。
転職活動は、自分がどのような仕事をしたいのか、しっかりとした考えを持つ。
そうしなければその場の状況に流されてしまうからです。
自分がどんな仕事をしたいのか。
そこから自分がどのような業種、会社に入りたいかを探すことが転職活動のポイントです。
何を、どんな風に、どんな経験を活かして、どうしていきたいのか。
じっくり考えて言葉にしてみましょう。
なぜ転職したいのかも重要なことです。
「他にやりたいことがあるから」「今の仕事は休みがなくきついから」「給料が安いから」などいろんな理由をみなさん抱えています。
その理由も条件のひとつとなります。
また同じ不満を持つような会社に就職しても仕方がないからです。
転職活動を始める前に、実際に紙などに書いてみると考えがまとまりやすいかもしれません。
その際に、今までのキャリアや資格などをまとめておくのもいいでしょう。
自らのセールスポイントとなります。
自分の考え、希望がまとまったら、知人に話してみるのもいいでしょう。
客観的な意見が聞け、改めて自分の考えもまとめられるからです。
周囲の転職経験者に話を聞いてみるのもいいでしょう。
思いもよらない苦労話や実際の企業の面談の様子や条件、雰囲気などもわかるからです。
転職活動期間としては、長くて半年くらいがいいと思います。
通常、活動し始めてから3〜4ヶ月で就職する人が多いです。
長くても半年くらいで終了しないと、だらだらと長引いて転職する気力も薄くなってしまいます。
しかし大事なことは早まった転職はしないことです。これは、失敗しない転職活動の大事なポイントです。
この、転職マニュアルを参考に良い職選びをしてください。

転職マニュアル 【情報収集と面接対策】
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 ┣ 転職の会社選び
 ┣ 転職の時期
 ┣ 転職のタイミング
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 ┣ 履歴書の書き方
 ┣ 転職マニュアル 応募・面接 Q&A
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    ┣ 面接当日
    ┗ 面接内容
 ┣ 面接辞退の方法
 ┣ 筆記試験
 ┣ 女性の転職事情
 ┣ 求人広告の見方
 ┣ 転職フェア
 ┣ 資格取得と資格試験
    ┣ 資格(前編)
    ┗ 資格(後編)
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posted by 心理学 転職マニュアル 記録の細道 at 09:12 | Comment(0) | 転職マニュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

貿易と密輸入

貿易用語
貿易と密輸入
心理学講座 転職マニュアル

みなさんはニュースなどで「密輸入」という用語を聞いたことがありませんか?密輸入という用語に対して良いイメージですか?悪いイメージですか?実は密輸入と言うのは正式な貿易業務には値しないので、良くない意味での用語となっています。正式な貿易業務に値しないという意味は法を犯して輸入しているので違法になるのです。
海外の貨物を何も手続きせずに使用目的などで運びその領域を超えてしまったときにすでに密輸入になってしまうのです。
よく大麻など密輸入されたといったニュースが流れることがありますよね。
ですので、実際はなんとなくしかわからない密輸入の実態がここで少しわかっていただけたかと思います。
他に密輸入されているものというと犯罪などで使用されたピストルなんかもそうですね。
ピストルを海外から密輸入した国はアメリカ製造のものが多いそうですが、他には中国やロシアも増えているそうです。
大麻は最近の日本ではよくニュースで大麻所持により逮捕などといった内容のものを非常に残念ながらよく見かけるようになってしまいましたね。
密輸入で運ばれてくるものを知ると、非常に密輸入ということ自体が怖いですし、イメージとしてもよくありませんね。
ですが、こういった情勢は現実であり、今は日本でも密輸入された危険なものが横行しているのは確かなことです。
国民のためになる貿易もあれば反対にこういった残念なニュースになってしまう輸入もあるのです。
治安の良い世の中になって欲しいですね。

タグ:密輸入
posted by 心理学 転職マニュアル 記録の細道 at 06:59 | Comment(0) | 就職転職関連更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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